「あの資料、どこにあったっけ?」が毎週起きている
Google Drive、Slack、Teams、SharePoint… ツールごとに情報が分散し、探すだけで時間が消えていく。
社内のドキュメント・ノウハウ・業務知識をAIでつなぎ、必要な人に、必要な情報を、安全に。企業がAIを本格活用するためのナレッジ基盤です。
情報漏洩のリスクを排除し、組織のアクセス権限をそのまま継承。大企業・厳格なセキュリティ要件を満たすAI基盤を提供します。
Model Context Protocol (MCP) や API 連携に対応。Claude、ChatGPT、Gemini などの使い慣れた AI 環境から、V-Brain の権限管理付き社内ナレッジへ安全・高精度にアクセス。
AIを導入したいのに、社内情報が整理されておらず、誰に何を見せてよいかも決まっていない。多くの企業が、同じところで止まっています。
上記4項目の合計(待ち時間・重複作業を含む)。うち情報探索そのものは約2.5時間/週です。
Google Drive、Slack、Teams、SharePoint… ツールごとに情報が分散し、探すだけで時間が消えていく。
「〇〇さんに聞かないとわからない」状態が常態化し、退職や異動のたびにノウハウが失われる。
似たような提案書や設計書を、毎回ゼロから作っている。過去の成功・失敗事例が埋もれている。
管理部門や情シスに、同じような質問が何度も来る。業務マニュアルはあるのに読まれない。
社内版ChatGPTではなく、企業がAIを本格活用するための基盤です。ナレッジの整備・AIの活用・権限管理を、ひとつの層で担います。
SharePoint、Google Drive、Box、Teams、Slack… 置き場所を変える必要はありません。そのままの状態でAIが読み取り、知識として整理します。
「検索して終わり」ではありません。過去の資料をもとに提案書のドラフトを作る、障害対応の経緯を追う、規程の案内をする——業務のアクションまで担います。
役員には役員向けの情報、一般社員には一般向けの情報。社内のアクセス権限をそのまま引き継ぎ、権限外の情報はAIが回答に含めません。
ベテランの引き出しにあった情報を、担当者が自分で引き出せる。
「AIだから全部見える」ではなく、「その人が見られる情報だけをAIが回答する」。
社内版ChatGPTではなく、企業がAIを本格活用するための基盤です。ナレッジの整備・AIの活用・権限管理を、ひとつの層で担います。
売り物として作ったのではなく、自社の課題を解いた仕組みを製品化しています。
1部署・1データソースから。効果を確認しながら広げます。
課題とデータ状況を整理し、着手点を決めます。
1部署で接続し、実務で使える精度を検証します。
対象データと部署を拡大し、権限設計を本番へ。
全社の知識がつながる基盤として定着させます。
エンタープライズ導入におけるセキュリティや運用に関するご質問にお答えします。
課題とデータの状況を伺い、AI導入の進め方をご提案します。まずは情報交換からで構いません。